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変更履歴

改訂版ごとに、公式原文の変更箇所を比較。

2025-142025-13と比較公開日 このページ 1件
  1. 4409.21.05.00変更数量単位の記載変更端部に沿って連続的な成形加工をした木材(縁又は面に沿っても連続的な成形加工をしてあるかないかを問わず、かんながけ、研磨又はエンドジョイントをしてあるかないかを問わない。)
    2025-132025-14公開日 2025-06-06
    参考日本語訳

    端部に沿って連続的な成形加工をした木材(縁又は面に沿っても連続的な成形加工をしてあるかないかを問わず、かんながけ、研磨又はエンドジョイントをしてあるかないかを問わない。)

    分類の条件を見る

    さねはぎ加工、溝付けその他これらに類する加工をいずれかの縁、端又は面に沿って連続的に施した木材(寄せ木床用のストリップ又はフリーズで組み立ててないものを含むものとし、かんながけし、やすりがけし又は縦継ぎしたものであるかないかを問わない。) > 針葉樹以外のもの > 竹製のもの > 端部に沿って連続的な成形加工をした木材(縁又は面に沿っても連続的な成形加工をしてあるかないかを問わず、かんながけ、研磨又はエンドジョイントをしてあるかないかを問わない。)

    Wood continuously shaped along any of its ends, whether or not also continuously shaped along any of its edges or faces, all the foregoing whether or not planed, sanded or end-jointed

    数量単位の記載変更

    変更前 (2025-13)

    m3

    変更後 (2025-14)

    m<sup>3</sup>

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